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子ども4人全員を東大理三に入れた母親が教える「高級学習机を全員に買い与えたワケ」

2021-03-27 23:09

3男1女全員を国内最難関の東京大学理科三類(医学部)に合格させた
『東大に入るお金と時間の使い方』の著者・佐藤亮子ママは、
0歳から18歳の大学入学までを全力でサポートするため、
「お金」も「時間」も惜しまなかった。
長男を妊娠中、小学校全学年・全教科の教科書を買い込んで熟読。
子どもは全員、1歳前後から公文式に通わせ、
「絵本1万冊、童謡1万曲」を3歳まで読み(歌い)聞かせ。
専用の本棚を手作りして本300冊をまとめ買い。
家族で図書館に出かけて一度に30冊以上借りてもいた。
公文式だけでなく、スイミング・バイオリン・ピアノのお稽古にも通わせ、
習い事だけでも1人あたり月5~6万円。
小学生になると早々に中学受験塾へ通わせ、全員を中高一貫校に進学させた。
参考書を買うときも、いい参考書が10冊あったら、とりあえず10冊買う。
そのうち1冊しか使わなかったとしても、
「10冊あったから優れた1冊を選べた」と思うようにしていた。
いいものは使ってみなくてはわからない。その点、選択肢は多いほうがいい。
なにより貴重なのは「時間」。
時間を最大限有効活用するためには「お金」を惜しまない。
子どもの将来を決めるのは、親の「お金」と「時間」の使い方と断言する

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1. 2021-03-27 23:10

お金がある裕福な家庭だから思ったように何でも出来た訳であって、記事にして
「さあ皆んな、こうすれば自分の子供は勉強出来る様になるわよ︎」
って伝えても、何も響かない。

どうせなら、両親が中卒や高卒で貧乏だったけど教育を工夫して東大に行かせました︎みたいな記事が見たいね。

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2. 2021-03-27 23:10

うちは母は中卒ですが、これと同じことをしてくれましたよ。(笑)
何卒とか関係ないんじゃないですか?
市営団地に小学校まで住んでましたし。
父は就職出来ずアルバイト。
でも、勉強を教えることはしなかったけど、環境を作ったり毎日面白い本を買ってくれて読んでくれたり。
子ども達は本が大好きになり、本で溢れていました。
少ない収入の殆どをそうやって本代などに使ってくれました。お金を貯めて貯めてピアノすら買ってくれましたからね。
ピアノがクレーンで吊られて団地に納入される光景は今でも忘れられません。
そのぶん、母はボロを着ていましたね。
お陰でか知りませんけど三兄弟皆ドクターになりはしましたよ。東大じゃないですけど、国公立なんでヨシとして下さい。(笑)
お金の額云々じゃなくて、どれだけ子どもに目をかけ気をかけ手を掛けるか、じゃないですか?

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3. 2021-03-27 23:10

知り合いに両親が中卒高卒で習い事一つした事がなく全て公立に行き東大医学部を出た双子がいます
この方達の話は教育の工夫とかなく家庭環境が壮絶すぎて参考になりませんでした
元の出来が違うんだな……でした

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4. 2021-03-27 23:10

>どうせなら、両親が中卒や高卒で貧乏だったけど教育を工夫して東大に行かせました︎みたいな記事が見たいね。

そういう記事もあったけど、
そこのコメ欄には「やっぱり地頭がいいからで、うちには無理〜」一色。

他山の石にしようもしない人は、
たとえお金があってもなにも工夫しないと思う。

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